
種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。
この記事では32型のおすすめテレビをご紹介していきます。
▼32型のおすすめテレビ10選

シャープ「AQUOS」2T-C32AE1(ハイビジョン)
ハイセンス32A30G(ハイビジョン)
シャープ「AQUOS」2T-C32DEB (ハイビジョン)
東芝「REGZA」32V34(ハイビジョン)
パナソニック「VIERA」TH-32H300(ハイビジョン)
ソニー「BRAVIA」KJ-32W500(ハイビジョン
ソニー「BRAVIA」KJ-32W730E(フルHD)
東芝「REGZA」32S24(ハイビジョン)
アイリスオーヤマLT-32C320(ハイビジョン)
TCL32S5200A(フルHD)
液晶テレビには大小さまざまな画面サイズがあります。
一人暮らしの方には、32型テレビがおすすめです。
大きすぎず、部家のレイアウトにも合わせやすいためです。
圧迫感もなく、映画鑑賞や、スポーツ観戦用にもおすすめです。
液晶テレビを視聴する距離は、画面の高さの3倍が目安です。

まずは32型のおすすめテレビの選び方を見ていきましょう!!
目次
32型のおすすめテレビ|選び方
画質

テレビを購入するときに、必ずチェックしておきたいのが、画質です。
32型のテレビの画質は、ハイビジョンと、フルハイビジョンが主流です。
ハイビジョンは、HDともよばれ、解像度は、1280×720画素以上となっています。
32型であれば、充分に高画質で楽しむことができます。
録画機能

休日などに、ゆっくりとお気に入りの番組を楽しみたい、という方は、録画機能を搭載したテレビがおすすめです。
最近の32型テレビは、別途ベルーレイディスクレコーダーを取り付けなくても、録画機能が搭載されているモデルが増えてきています。
裏番組録画機能なども、あります。
DVDや、ブルーレイ

32型のテレビでDVDや、ブルーレイを再生するには、ディスクのタイプに対応したプレーヤーが必要です。
しかし、プレーヤーを外付けにするとテレビまわりのスペースが圧迫されてしまうので、ワンルームなどの一人暮らしで、スペースを節約したい、という方は、プレーヤーを内蔵したモデルがおすすめです。
サイズ

画面サイズが同じ32型でも、テレビ本体のサイズはモデルによって異なります。
画面周囲のフレームが広いモデルや、スタンドが大きいモデルの場合は、その分広いスペースが必要になってきます。
平面的なサイズだけではなく、奥行きにも注意が必要です。
デスクやテレビ台への設置は奥行きのサイズを把握しておくことが大事です。
パナソニック

3パナソニックは、日本に拠点を置く大手の電機メーカーです。
エアコンや、空気清浄機などの空調家電など、幅広い家電を販売。
32型においては、ハイビジョン画質のテレビをラインナップしています。
2チューナーを搭載しており、外付けHDDを取り付ければ、裏番組の録画も可能です。

次に、32型のおすすめテレビのメリットとデメリットを見ていきましょう!!
32型のおすすめテレビ|メリットとデメリット

32型のおすすめテレビのメリットとデメリットを紹介していきます。
・大きすぎずちょうど良いサイズ
・一人暮らしにピッタリ
・豊富なラインナップ
・圧迫感がない
・部家が小さすぎると合わない
・部家が大きすぎても合わない
・種類が多すぎて迷う
・大きいサイズのほうが機能が豊富

それでは早速、おすすめの32型テレビと選び方を紹介していきます!!
32型のおすすめテレビ|『さぶろぐ』のイチオシ
シャープの「AQUOS」2T-C32AE1(ハイビジョン)
液晶パネルの真下にバックライトを配置した、明るさのムラが少ないモデルです。
映像の色をくっきりときれいに表現できるのが大きな特徴です。
デジタル2チューナー搭載で、裏番組の録画もできます。
出演人物やカテゴリで番組をすぐに見つけられる簡単サクッと検索の機能で、見たい番組数が多い方でも使いやすいです。

32型のおすすめテレビ|人気のおすすめ商品比較
ハイセンスの32A30G(ハイビジョン)
高画質映像エンジンNEOエンジン2Kを搭載しています。
4Kの技術を活かし、より高精細な映像を実現します。
また、彩度に適した輝度の調節をするテクスチャー復元を採用。
質感豊かで立体的な映像を映し出します。
さらに、広視野角のADSパネルで斜めからでも見やすいのがポイントです。
【口コミ評判】壊れやすい?ハイセンスのテレビが故障するまでの寿命やデメリットも徹底解説!

シャープの「AQUOS」2T-C32DEB (ハイビジョン)
音抜けのよいリフレクター構造を採用している音声が聞き取りやすい液晶テレビです。
人の声をさらに聞き取りやすくする、音声くっきりボタンも搭載しています。
会話や音声をクリアな音で楽しむことができます。
ダブルチューナーを搭載しているため、番組を視聴しながら裏番組を外付けHDDに録画可能です。

東芝「REGZA」32V34(ハイビジョン)
付属のリモコンにはYouTubeやNetflix、Prime Videoなど6つの動画配信サービスにアクセスできるダイレクトボタンを備えています。
また、映像エンジンのレグザエンジン Power Driveを搭載しており、文字や人の肌、風景などを、よりくっきりと映し出す地デジノイズクリアも魅力のひとつです。
パナソニックの「VIERA」TH-32H300(ハイビジョン)
2つのチューナーを内蔵しており、裏番組録画機能を搭載しているのがポイントです。
また、お部屋ジャンプリンク機能を使用可能で本製品とお部屋ジャンプリンク対応機器をLANケーブルでつなぐことで、対応機器内にある録画番組や保存した写真などを、別の部屋のVIERAで再生できます。
ソニーの「BRAVIA」KJ-32W500(ハイビジョン)
自然な色合いを再現するクリアレゾリューションエンハンサーを搭載しており、ノイズが低減された高画質な映像を表現することができます。
外付けHDDで録画できるうえ、再生時に1.3倍速で見ることができるのもポイントです。
また、録画中にチャプターを設定することができ、好きなシーンを後から見返すときに頭出しが簡単です。
ソニーの「BRAVIA」KJ-32W730E(フルHD)
ソニー独自の技術で開発した画像処理エンジンX-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)を搭載しており、美しい映像を楽しむことができます。
番組や映像コンテンツはもちろん、圧縮保存された映像までも鮮やかに表現可能です。
また、無線LAN接続対応なのもポイントです。
東芝の「REGZA」32S24(ハイビジョン)
映像の高画質化や快適な操作を実現するレグザエンジンファインが搭載されています。
地デジ映像を高精細化する地デジ精細感復元や色の濃い映像を質感まで再現するカラーテクスチャー復元機能が搭載されており、美しい映像でテレビを鑑賞できる仕様です。
また、視聴するコンテンツに合わせて選択できる映像モードを搭載しているのもポイントです。
アイリスオーヤマのLT-32C320(ハイビジョン)
独自のチューニングで自然な色合いを表現しています。
地上デジタル放送、BS放送、CS放送に対応したチューナーを2つ搭載しており、視聴中でも裏番組を録画出来ます。
加えて、直下型LEDバックライトを採用しており、ムラの少ない鮮やかな映像を楽しめます。
TCLの32S5200A(フルHD)
フルHDの液晶パネルを採用しており、HDR10に対応しているため、コントラストの高い鮮明な映像を視聴可能です。
また、マイクロディミング機能により、奥行きの感じられる映像を楽しめます。
スマートフォンの映像を映す、クロームキャスト機能も利用可能です。
32型のおすすめテレビ|まとめ
一人暮らしにはピッタリのテレビが見つかります。
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