
種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。
この記事ではおすすめのフルハイビジョン テレビをご紹介していきます。
▼おすすめのフルハイビジョン テレビ10選

東芝40S22
東芝40V34
シャープ2T-C42BE1
アイリスオーヤマ LT-40C420W
ソニー KJ-43W730E
maxzen J40SK03
ハイセンス 40A30G
アイリスオーヤマ 40FB10P
ハイセンス 40H38E
ハイセンス 40H30E
おすすめのフルハイビジョン テレビを買うことにより、テレビの画像や音を今まで以上に楽しむことができます。
またゲームや録画も楽しめます。
画像をきれいに見ることができるので、いろいろなことを楽しめます。
生活をテレビにより、充実させることができます。

まずはおすすめのフルハイビジョン テレビの選び方を見ていきましょう!!
目次
おすすめのフルハイビジョン テレビ|選び方
自分の部屋にマッチする大きさを選ぶ事

おすすめのフルハイビジョン テレビの選び方のポイントとしては、自分の部屋にきちんとマッチする大きさを選ぶ事が大事です。
せっかくいいテレビを買ったとしても、入らない、置き場所に困る場合は辛いですね。
自分の部屋で、使いやすい大きさであるものを選ぶことをおすすめします。
音が綺麗に聞こえるものを選ぶこと

おすすめのフルハイビジョン テレビの選び方のポイントとしては、音が綺麗に聞こえるものを選ぶことが大事です。
テレビの映像としては、とても満足してみることができますね。
しかし音が悪いと、その感動も半減してしまいます。
画像と共に、音のチェックもすることをおすすめします。
録画が出来るものを選ぶ事

おすすめのフルハイビジョン テレビの選び方のポイントとしては、録画が出来るものを選ぶ事が大事です。
録画をして、その後に見ることは生活の中でしっかり定着していますね。
録画機能も便利にできたり、多くできたりするもののあり自分が欲しい機能のものを選ぶことをおすすめします。
人気メーカーのものを選ぶこと

おすすめのフルハイビジョン テレビの選び方のポイントとしては、人気メーカーのものを選ぶことが大事です。
人気メーカーのものを選ぶことにより、機能が充実していることがあり便利に使うことができます。
またそれらは操作も簡単なものが多く、とても使いやすいのでおすすめします。
インターネット機能がついているものを選ぶこと

おすすめのフルハイビジョン テレビの選び方のポイントとしては、インターネット機能がついているものを選ぶことが大事です。
自宅で過ごす時間が増えているので、自宅でインターネットを楽しみたいと思いますね。
そんな時、大画面で見ることができると,とても感動することができます。

次に、おすすめのフルハイビジョン テレビのメリットとデメリットを見ていきましょう!!
おすすめのフルハイビジョン テレビ|メリットとデメリット

おすすめのフルハイビジョン テレビのメリットとデメリットを紹介していきます。
・綺麗に見える
・音がよい
・自分の部屋にあった大きさである
・機能が充実している
・値段が高い
・どこでも販売していない
・使いこなせない事もある
・操作が面倒

それでは早速、おすすめのフルハイビジョンテレビと選び方を紹介していきます!!
おすすめのフルハイビジョン テレビ|『さぶろぐ』のイチオシ
東芝40S22
東芝の4kではないフルハイビジョンテレビです。
フルハイビジョンながらも、非常に明るい液晶が特徴です。
もちろん外付けHDDにもたいおうしています。
裏番組を録画することもできます。
予算をおさえたい場合でも、しっかりと応えてくれるテレビになっています。
おすすめのフルハイビジョン テレビ|人気のおすすめ商品比較
東芝40V34
34映像によってばらつきのあるネット動画も、独自の画質処理機能できれいに視聴することができる高画質のテレビです。
残像が残る動きの速い映像も、躍動感はそのままに、鮮明に映し出します。
また、地デジノイズクリアシステムによって、字幕やテロップも見やすいです。
シャープ2T-C42BE1
シャープの4Kテレビより、コストを落として、購入しやすくなったフルハイビジョンテレビです。
地上波や、BSの視聴が主な方にとっては、4K液晶というものはあまり意味がないというのも事実です。
こちらはできるだけ低コストのものを選びたいという方におすすめです。
アイリスオーヤマ LT-40C420W
アイリスオーヤマから販売されている、40インチの液晶テレビです。
お部屋をぱっと明るくしてくれる、清潔感のある、ホワイトカラーフレームが特徴です。
Wチューナー搭載で、HDD録画にも対応しています。
アイリスオーヤマ独自のチューニングにより繊細な色彩を表現しています。
ソニー KJ-43W730E
ソニーの43李んちのフルハイビジョンテレビです。
4Kモデルと違って、機能が絞られたシンプルなモデルになっています。
テレビ自体の立ち上がりや、レスポンスが非常に良いのが大きな特徴です。
外付けのHDDでの裏番組録画や、おとを聞き取りやすくするクリアボイス搭載です。
maxzen J40SK03
安価ながら、日本設計エンジン搭載です。
高画質な映像を楽しむことができます。
コストパフォーマンスが非常に高いテレビです。
黒をきれいに表現できる、VAパネルを搭載して、5000:1のコントラスト比で、夜景のような、映像もくっきりと映し出します。
ハイセンス 40A30G
ハイセンスより販売されている、40V型のフルハイビジョン液晶テレビです。
搭載しているNEOエンジン2Kは、4Kで培った高画質処理技術です。
これにより、きれいな映像を実現しています。
ノイズの少ないクリアな映像も魅力のひとつです。
コスパも非常に良いです。
【口コミ評判】壊れやすい?ハイセンスのテレビが故障するまでの寿命やデメリットも徹底解説!

アイリスオーヤマ 40FB10P
アイリスオーヤマ独自のチューニングにより、自然の豊かな色彩を再現するフルハイビジョンテレビです。
明暗のコントラストを忠実に再現するVAパネルと、直下型のLEDバックライトを搭載して、華やかな色から暗闇まで、リアルでメリハリのある映像を実現しています。
ハイセンス 40H38E
40インチで、3万円以下で購入することができるハイセンスのテレビです。
サイズだけではなく、フルハイビジョンで、ダブルチューナーなのも魅力です。
保証期間も、3年になっていて安心です。
地デジ、BS、100CSをそれぞれ2チューナー搭載で、裏番組録画が可能です。
【口コミ評判】壊れやすい?ハイセンスのテレビが故障するまでの寿命やデメリットも徹底解説!

ハイセンス 40H30E
ハイセンスの40インチのフルハイビジョンテレビです。
4Kテレビではないですが、その分、価格がおさえられています。
寝室や、子供さんのへやなど、あまり画質にこだわらない場所に置くのに最適なテレビです。
画面方式は直下型のLEDバックライトに加えVAパネルを採用しています。
【口コミ評判】壊れやすい?ハイセンスのテレビが故障するまでの寿命やデメリットも徹底解説!

おすすめのフルハイビジョン テレビ|まとめ
おすすめのフルハイビジョン テレビを買うことにより、テレビの画像や音を今まで以上に楽しむことができます。
またゲームや録画も楽しめます。
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