

種類が多すぎてどれが良いか分からない…..。
この記事ではおすすめの高能率なスピーカーをご紹介していきます。
▼おすすめの高能率なスピーカー10選

JBL STAGE A120
JBL Control 1 PRO
Denon SC-M41
TANNOY REVEAL
FOSTEX P804-S
ダリ SPEKTOR1
DALI OBERON1
Klipsch R-51M
ケンウッド LS-NA9
ヤマハ NS-BP401
スピーカーの能率は、dB表記で表されます。
1Wの音量を1メートル伝送した際の音量が能率となり、高能率スピーカーはこの能率が高いスピーカーとなります。
高能率スピーカーを活用すると、音量が大きく迫力のある音響を聴く事が出来ます。
高能率ほど、アンプへの負担も少ないです。

まずは、おすすめの高能率なスピーカーの選び方を見ていきましょう!!
目次
おすすめの高能率なスピーカー|選び方
スピーカー本体サイズで選ぶ

高能率スピーカーの縦幅、横幅様々なサイズがあります。
実際に使う場所やスペースに合わせて、スピーカーのサイズを決める必要があります。
事前にスピーカーを置くスペースの、広さを採寸しておけば、どれくらいのサイズのスピーカーまでなら、置く事が出来るか把握する事が出来ます。
スピーカーの本体価格で選ぶ

高能率スピーカーは、高能率になるほど値段も高くなる傾向にあります。
しかし、高能率スピーカーの中でも、値段には差があります。
スピーカーの性能によって、価格も高くなりますのでdB数などのスペックとコストを比較しながら、選ぶ事が大切です。
コストとスペック両方を満たす物が選べると良いです。
dB数の大きいスピーカーを選ぶ

dB数が大きければ大きいほど、スピーカーの能率が高くなります。
効率が高いと、迫力のある音が室内で聴く事が出来ます。
使用する環境にも合わせる必要がありますので、部屋の広さなどにあわせたdB数のスピーカー選びがポイントとなります。
高能率スピーカーで、映画館のような迫力のサウンドが楽しめます。
スピーカーの本体デザインで選ぶ

スピーカーのデザインも様々です。
外観がお洒落なデザインですと、部屋のインテリアにもなります。
シンプルな物から、お洒落な物まで様々なデザインのスピーカーがありますので、部屋のコンセプトや雰囲気に合わせて選ぶと良いです。
部屋に馴染むデザインですと、違和感が無いメリットがあります。
接続方法で選ぶ

テレビやスマートフォンとスピーカーを接続する際に、ワイヤレス接続ですと何かと利便性が良いです。
配線での接続が不要なため、離れていても音を出力することが出来ます。
配線類が無いので、配線が乱雑になる事も無く、テレビやスピーカー周りが整然になる利点があります。
ワイヤレス接続による魅力は多いです。

次に、おすすめの高能率なスピーカーのメリットとデメリットを見ていきましょう!!
おすすめの高能率なスピーカー|メリットとデメリット

おすすめの高能率なスピーカーのメリットとデメリットを紹介していきます。
・アンプへの負担が少ない
・音量が大きい
・迫力のある音響
・効率良く音響を出力出来る
・全体的にコストが高い
・ラインナップが限られる
・音質はそれほど変わらない
・dB数が高いと価格が上がる

それでは早速、おすすめの高能率なスピーカーと選び方を紹介していきます!!
おすすめの高能率なスピーカー|『さぶろぐ』のイチオシ
JBL STAGE A120
コーン・ウーファーを搭載したコンパクトなブックシェルフ型システムで、量感と共に切れのある低域、明瞭なホーンツイーターがサイズを超えた高密度なサウンド。
のびやかに、歪みや濁りの無い透明感あふれる高域再生を果たします。
ダイアフラムドームツイーター採用。
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おすすめの高能率なスピーカー|人気のおすすめ商品比較
JBL Control 1 PRO
心地よい空間を生み出す上質なサウンド、繊細な響きとダイナミックなサウンドで、モニタークオリティの優れた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立。
極めてフラットな周波数特性と、安定した出力を実現。
独自の保護回路を搭載。
高域、低域双方のドライバーを保護します。

Denon SC-M41
ペーパーコーンウーハーを搭載した2ウェイ、バスレフ型スピーカーです。
基本構成はそのままにクロスオーバーネットワーク、内部配線、吸音材など細部に至るまで徹底したチューニングを施すことで、より自然でバランスの良いサウンドを実現しました。
繊細で、透明感の高い響きを実現するソフトドームツィーターを採用。

TANNOY REVEAL 402
バランスならびにアンバランスインプットを搭載、ボリュームEQコントロールです。
高精度の3/4インチツイーターを搭載し、何十年にも及ぶスピーカー設計のノウハウが存分に活かされた卓越したチューニングが施されています。
スタジオ向けに利便性を高める機能を搭載。

FOSTEX(フォステクス) P804-S
UFLCソフトドーム振動板を採用したツィーターにより、コンパクトなボディに豊かで力強い低音再生と40kHzまで伸びたハイレゾサウンドを実現しました。
内部損失が大きく軽量な振動板により、周波数特性は40kHz の高域まで十分に伸びたハイレゾ対応仕様です。

ケンウッド(KENWOOD) Kシリーズ LS-NA9
ハイレゾ対応スピーカーシステム、繊細で明瞭な40KHzの高域再生を実現するリボンツィーター採用。
キレのある低音を実現する8cmグラスファイバーウーハー採用し、密閉型とバスレフ型の両方の特徴を備えたダンプドバスレフ型で、高音質ネットワーク回路とバナナプラグ対応金メッキターミナル、キレのある低音再生を実現。
【2024年4月】おすすめのピュアオーディオスピーカー10選

ヤマハ(YAMAHA) NS-BP401
軽量かつ高剛性で優れたレスポンスが得られ、音色の質感を高い密度で描き出します。
また、3cmソフトドーム型ツィーターでは、振動板にコーティング処理を施し、ハイレゾ音源に対応した再生能力と音の広がりを両立。
スピーカーユニットから生まれる豊かな響きを濁りなくクリアに再生します。

ダリ SPEKTOR1
サウンドは、サイズを超えたサウンドクオリティを誇ります。
サラウンドシステムのフロントスピーカーやサランウドスピーカーとして、または単独でもコンパクトなステレオセットアップが簡単に出来上がります。
専用設計された新ウーファーユニット、振動板にはウッドファイバーコーンを使用
DALI(ダリ) OBERON1
クラスを超えたハイクオリティサウンドを実現。
SMCマグネットシステム低損失ウッドファイバーコーンウーハー。
大口径29mmソフトドームツィーターを採用。
高剛性MDFエンクロージャー、より洗練されたデンマークデザインを採用。
内部補強構造を強化。
Klipsch R-51M
そのダイナミックな品質、優れた音と視覚的な魅力で、このスピーカーは簡単に魅力的ではなく、独自のTractrixHornテクノロジーを搭載しており、精度、明瞭さ、そして手間のかからないパワーを独自に組み合わせています。
あらゆる装飾を補完することが保証されている。
おすすめの高能率なスピーカー|まとめ

高能率スピーカーを選ぶことで、迫力のあるサウンドが自宅で楽しめる魅力があります。
dB数が高いほど、自分の部屋でもより迫力や臨場感のある音で視聴出来る効果とメリットがあります。
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