

種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。
この記事では立ち仕事におすすめのスニーカーをご紹介していきます。
▼立ち仕事におすすめのスニーカー10選

ホカオネオネ クリフトン8
ニューバランス1080
エアズームペガサス39
VANS オールドスクール
スタンスミス
アディゼロボストン
ナイキ
ホカオネオネ
ニューバランス
ミズノ
普段履いているスニーカーの場合、デザイン重視が多く利便性はあまり期待できません。
そのため、立ち仕事には不向きです。
また、疲れが出やすく長時間ともなると仕事に集中できなくなります。
どのような仕事か、どれくらいの時間かにより適したスニーカーを選ぶと快適に仕事ができるのでおすすめです。

まずは立ち仕事におすすめのスニーカーの選び方を見ていきましょう!!
目次
立ち仕事におすすめのスニーカー|選び方
通気性

屋内、屋外に関わらず長時間立ち仕事をしますと足ががむくんだり蒸れたりしてきます。
とくに梅雨の時期など雨の日は優秀な通気性は必要不可欠です。
考慮せずに購入すると匂いがこもったりしますので、衛生面も悪くなります。
通気性に優れたものを選べば、清潔感だけでなく快適さも得られます。
クッション性

座っている状態とは違い、立ち仕事ですと体重が足の裏にかかってきます。
底の柔らかさであったり、底の厚さが薄すぎたり厚底ですと足への負担が非常に大きく、長時間なればなるほど顕著に現れます。
底はバランスのよいもの、ほどよい柔らかさ、吸収性が高いものを選ぶとよいでしょう。
滑りにくさ

飲食店や工場など、職場が水場であったり、雨の日など地面が濡れている屋外での仕事などでは必要となります。
水がある状態ですと滑りやすく作業の効率も悪くなり、また、怪我にもつながる可能性あります。
底面の形状により、どれくらいの効果があるか変わってきますので確認するとよいでしょう。
重さ

足への負担を軽減させるため、スニーカーを重さも気を付けたいです。
長時間であったり、移動が多い作業したりする場合には重さが負担になってきます。
軽いものならば、動き安さに繋がりますし足が疲れにくくなります。
必要な機能面を考えた上で、より軽いものを選ぶとよいでしょう。
メーカー

仕事用とはいえ、好みのものを選ぶことは仕事の効率もあがりますしファッション性も上がります。
普段のスニーカーと違い、どうしても地味になりやすい。
また、メーカーごとに特出さた機能がありますのでどのような仕事場なのか、それに適したスニーカーを販売しているメーカーを選ぶのがよいでしょう。

次に、立ち仕事におすすめのスニーカーのメリットとデメリットを見ていきましょう!!
立ち仕事におすすめのスニーカー|メリットとデメリット

立ち仕事におすすめのスニーカーのメリットとデメリットを紹介していきます。
・足への負担が減る
・仕事の効率が上がる
・怪我をしにくい
・低価格のものが多い
・白や黒が多く地味
・常に清潔を保たないといけない
・デザイン性が少ない
・普段は履けない

それでは早速、立ち仕事におすすめのスニーカーと選び方を紹介していきます!!
立ち仕事におすすめのスニーカー|『さぶろぐ』のイチオシ
ホカオネオネ クリフトン8
最近流行りのホカオネオネの中でもクッション性に優れたモデル「クリフトン」の最新モデル「クリフトン8」ランニング用として設計されたこのクリフトン8ですが、クッション性に優れているので、長時間履いていても疲れにくいです。
つま先が上がったロッカー構造のため、歩く際も楽々です。
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立ち仕事におすすめのスニーカー|人気のおすすめ商品比較
ニューバランス 1080
ソール部分の固いウォーキングシューズ、タウンシューズの販売が多いニューバランスですが、1080はそれらのシューズとは違いソールが柔らかいです。
幅広、甲高なので足幅が広くてなかなか合う靴がない、、と思っている方にもかなりおすすめのシューズとなっています。
ナイキ エアズームペガサス39
ランニングシューズの設計で有名なナイキですが、その中でも自分が立ち仕事におすすめだと思っているのがこの「ナイキエアズームペガサス」シリーズです。
特に私がこのシリーズの中でもおすすめなのが、最新モデルのナイキエアズームペガサス39です。
エアクッションが2つついており、足への負担もかなり小さいです。
VANS オールドスクール
スケートボードシューズの中でも立ち仕事におすすめなのが、VANSのオールドスクールです。
何よりも嬉しいのがシンプルなデザイン性。
カラーバリエーションがたくさんあるのでその場にあった色を選ぶことができます。
クッション性もそれなりにあるので長時間使用してても疲れにくいです。

アディダス スタンスミス
アディダスのスタンスミスは元々テニスシューズとして作られたモデルです。
そのためかなりクッション性もあり、長い時間履いていても疲れにくいような構造になっています。
皆さんがイメージするスタンスミスは白色だと思いますが、実は黒のバリエーションも多数あり、その場にあった色を選ぶことができます。

アディダス アディゼロボストン
アディダスのアディゼロボストンはクッション性に優れたランニングシューズ。
派手な色が多いランニングシューズですが、このアディダスのアディゼロボストンはシックな落ち着いた色も多く普段の仕事にも使いやすいような色がたくさんあります。
ランニングシューズに見えないので普段のスニーカーとしても使用可能です。
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ナイキ エアフォースワン
皆さんご存知のスニーカー、ナイキエアフォースワン。
デザイン性だけではなく、クッション性もいいのです。
厚底のソールの中には皆さんご存知エアマックスと同じように空気の層があります。
この空気の層がエアフォースワンのクッション性の良さを生み出しているのです。
ホカオネオネ カワナ
最近流行りのブランドのホカオネオネですが、最近ジム用のシューズ「カワナ」が販売されました。
クッション性に優れているクリフトンに比べ、ソールの柔らかさはありませんが、実際に履いてみるとそのクッションに驚くと思います。
長時間履いていても疲れにくいこのシューズは立ち仕事におすすめです。
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ニューバランス フレッシュフォームテンポ
ニューバランスフレッシュフォームテンポは自分の中でかなり立ち仕事に向いている靴だと思います。
最近ニューバランスから販売しているフレッシュフォームを使ったシューズになっており、履きごごちが抜群に良いシューズとなっています。
他のニューバランスの靴に比べると多少作りが小さいので大きめのサイズを選ぶといいと思います。
ミズノ ウェーブライダー
ミズノのウェーブライダーは昔からファンの多いランニングシューズです。
中にプレートが入っており、体重のブレをうまく分散してくれるこのシューズはランニングだけではなく、普段ばき、立ち仕事にもかなりおすすめのシューズになっています。
デザインもたくさんあるのでかなりおすすめです。
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立ち仕事におすすめのスニーカー|まとめ
普段とは違い仕事をする上でのパートナーみたいなものですのでよいものを選ぶことは、効率や疲れ解消に期待できます。
ある程度のオシャレも必要です。
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