

種類が多すぎてどれが良いか分からない….。
この記事ではランニング好きにおすすめのスマートウォッチをご紹介していきます。
▼ランニング好きにおすすめのスマートウォッチ10選

PMJ P1C
HUAWEI Band 4 pro
GANDLEY M6C
yoiyasu P1C
EZON T031
Shot Navi Actino WT300
SOUNDPEATS Watch 1
Risorea Z03
GARMIN ForeAthlete 245
GARMIN ForeAthlete 235J
ランニング中に耳が寂しくなって音楽を聴きながらランニングをされている方は多いと思います。
音楽を聴くとなるとスマートフォンを持ち歩かなければならなかったりすることもあると思います。
スマートウォッチを使うことでそれら全てがスマートウォッチに凝縮されストレスの軽減につながります。

まずは、ランニング好きにおすすめのスマートウォッチの選び方を見ていきましょう!!
目次
ランニング好きにおすすめのスマートウォッチ|選び方
腕にフィットするものを選ぶ

第一の条件としてランニングをしながら使用するため、フィット感はかなり重要です。
フィット感はベルトの長さ調整などである程度生み出すことは可能ではあると思いますが、スマートウォッチ本来の形であったり重さなどもその人に合ったものが存在すると思いますので、実際に装着しての購入が望ましいと思います。
ヘルスケア機能の充実

ランニングをするときに使用するスマートウォッチに置いてヘルスケア機能の充実はかなり注目ポイントだと個人的に思っています。
私が使用しているものは心拍数の計測や距離の計測はもちろん、それを図式化し、どこを走っているときにどれぐらいの心拍数なのか、その心拍数の時のスピードはどれぐらいなのかまで教えてくれます。
価格

買い物をする上で価格は無視できないポイントだと思います。
お金に余裕がある方はとにかくいいものをということでお求めやすいかとは思いますが、世の中そうではない方が大半だと思います。
どれぐらいの頻度使用するのか、自分にとってこの機能は必要なのかを精査することによって必要最低限の価格で充実感を得ることができます。
防水性

ランニングをするときは天気がいい日ばかりとも限りません。
特にマラソンや駅伝に出るという方にとって雨の中で走るという行為はごく一般的な日常だと思います。
雨の日にも自分の走りのデータは取れるに越したことはありませんから、スマートウォッチにはしっかりとした防水性を兼ね備えたものを選びましょう。
保証

スマートウォッチはどれも高性能な機器ですので、ある程度のお金がかかります。
そんなスマートウォッチが故障してしまったときに保証がついていなければ再度購入ということにもなりかねません。
1年や半年間の故障に対する保証がついているものを選び使用することで普段から気兼ねなく使用することができます。

次に、ランニング好きにおすすめのスマートウォッチのメリットとデメリットを見ていきましょう!!
ランニング好きにおすすめのスマートウォッチ|メリットとデメリット

ランニング好きにおすすめのスマートウォッチのメリットとデメリットを紹介していきます。
・心拍数や距離の計測
・音楽機器の代わりになる
・走っている途中のストレス軽減
・マップを使うことが可能
・通信機能がついていない場合使い勝手が悪い
・防水性がないと壊れやすい
・オンラインショップで買うとフィット感に違和感があったりする
・ベルトのタイプによって汗で匂いがついたりすることがある

それでは早速、ランニング好きにおすすめのスマートウォッチと選び方を紹介していきます!!
ランニング好きにおすすめのスマートウォッチ|『さぶろぐ』のイチオシ
HUAWEI Band 4 pro
運動中に手首を上げると、メッセージや電話の通知を確認できます。
音楽の再生コントロールは、タッチで操作が簡単にでき、ランニング中はずっと音楽を聴きながら走ることが可能です。
心拍数はいつでも計測することができるので、ランニング中の心拍数もわかり、健康管理がしやすいです。
>>HUAWEI Band 4 proのレビュー記事はこちら

ランニング好きにおすすめのスマートウォッチ|人気のおすすめ商品比較
GARMIN ForeAthlete 245
カラフルなデザインです。
ピッチとストライド幅、接地時間の計測が可能です。
ランニングフォームの修正にも使えます。
血中酸素トラッキング機能は、手首で測ります。
トレーニング中の身体の状態を知ることができます。
音楽機能による音楽データ保存量が多く、ランニングしながら音楽が楽しめます。
>>GARMIN ForeAthlete 245のレビュー記事はこちら

GARMIN ForeAthlete 235J
Gセンサーが内蔵しているため、屋外だけでなく、トンネルの中でも計測可能です。
心拍数の計測ができ、7日分のデータがグラフで見れます。
ランニング中の最大酸素摂取量がわかります。
予想タイムが出てくるので、モチベ—チョンを維持しながらトレーニングを続けられます。
>>GARMIN ForeAthlete 235Jのレビュー記事はこちら

PMJ P1C
CPETモード、耐久モード、脂肪・燃焼モードなどランニングモードが7種類入っています。
ランニングを開始すると、自動で起動します。
運動目標を決めてトレーニングするのに役立ちます。
大きな画面の有機ELカラーモニターは、明るさを調節するとランニング中も数字が見やすいのでおすすめです。
EZON T031
位置情報は毎秒測定するので、正確に計測してくれます。
防水機能は小雨や汗に対応しているので、天候を気にせず使用し続けることが可能です。
リストバンドは柔らかく、耐久性に優れています。
長時間使用しても疲れないので、フルマラソンをする方にもおすすめです。
Shot Navi Actino WT300
カラーが選べます。
トレーニングウェアに合わせて選ぶことができておしゃれです。
走行記録の保存が可能です。
ランニングでの走行ログは30回分残せます。
トレーニングの後で、ルートや内容から自分の走りを見直せます。
走行分析でより良い走りを目指したい方向けです。
SOUNDPEATS Watch 1
ランニング中の呼吸トレーニングができます。
正しい呼吸方を身に着けたい方におすすめで、テンポを促してくれます。
集中力の向上にも使えます。
トレーニングモードにすると、運動時間や消費カロリー、距離の記録、画面をタップするとトレーニング状況を確認できます。
Risorea Z03
運動データを測定記録するだけでなく、訓練モードでトレーニングができます。
スケジュール管理機能があり、日々の予定を設定しておくと振動で知らせてくれます。
磁気充電で充電しやすく、1週間持つため扱いやすいです。
ランニングだけでなく、健康管理に便利に使えます。
GANDLEY M6C
コンパスだけでなく、気圧計機能が付いています。
林道、砂利道、登山道などトレイルランニングしている方におすすめです。
心拍モニタリングは自動と手動で計測が可能です。
省電力モードがあり、バッテリーが長持ちします。
ダイヤルデザインがたくさんあり、気軽に変えられます。
yoiyasu P1C
正確な位置情報がわかります。
GPSチップが内蔵されているので、ランニングコースや距離・スピードを正確に計測することができます。
スマホのアプリと同期すると、データを確認しやすくなります。
ナイトモードがあり、カラフルで見やすいため、夜のランニングに役立ちます。
ランニング好きにおすすめのスマートウォッチ|まとめ

ランニングや日々の生活が楽しくなり、より効率的に走ることができる。