目次
調査概要
- 調査日:2024年6月
- 調査方法:インターネットによる任意回答
- 調査人数:100人(男性32人女性68人)
*本アンケート結果を引用する場合は「さぶろぐ」のURL(https://best-review.co.jp/sublog/)を使用してください。
調査結果サマリー
疲れたときに食べたい甘いもの1位は「チョコ」でした。
疲れたときに食べたい甘いもの1位は「チョコ」
疲れたときに食べたい甘いものをアンケートにて調査したところ、1位は「チョコ」でした。
その他についても、ランキング形式でご紹介していきます。

1位になったのは「チョコ」です。
2位以降は、「ケーキ」、「アイス」と続き、「どら焼き」「クッキー」は6位という結果になりました。
疲れたときに食べたい甘いもの1位:チョコ
カカオに含まれるフラボノイドが心臓病のリスクを減らす助けになり、気分を高めるセロトニンの生成を促し幸福感を感じせてくれるので。
甘くてトロけるような感じが好きです。
カカオも体に良いような気がします。
疲れた時は甘くてちょうどいい食感があるこのチョコが無性に食べたくなる。
1位は「チョコ」でした。
チョコは一粒食べるだけで元気になるし、カカオ分が高いものであれば健康にもいいですね。
疲れたときに食べたい甘いもの2位:ケーキ
特別感が感じられるからと、甘くて柔らかく、特に生クリームとフルーツの組み合わせが好きで、一瞬でも幸せな気持ちになれるからです。
疲れた時には、必ずコンビニ等でケーキを買ってしまいます。
自分に対するご褒美といえば、迷うことなくケーキが浮かびます。
種類にもよりますがフルーツやクリーム、チョコレートなど甘いものがたっぷりのっているものも多くあるので、食べるだけで幸せになり、疲れが取れる気がします。
私にとっては疲れを緩和するダントツ一位のデザートです。
あま〜い、ケーキで、糖分をとりたいと思います。
ケーキでもいろいろ種類があるのでとても好きです。
2位は「ケーキ」です。
特別感が感じられるし、最近ではコンビニなどでも手軽に手に入ります。
疲れたときに食べたい甘いもの3位:アイス
夏は時に冷たくて甘いモノを食べると、疲れがとれてストレスも解消される感じがする。
冷たくて食べるとシャキッとするので、疲れたときはアイスを食べたくなります。
冷たい濃厚な甘さで頭がすっきりとして、しっかりと疲れが取れるから。
疲れたときに食べたい甘いもの4位:大福
もちもちの生地と小豆の甘さがよく合っていて好みだから。
手軽に食べることができるから。
柔らかい牛脂といっぱいのあんこを口いっぱいに頬張りたい。
たまにあるクリーム大福がベスト。
チョコやケーキより和菓子はカロリーが低いので罪悪感があまりなく食べられるから。
疲れたときに食べたい甘いもの5位:たい焼き
ほんの少し塩が混ざっていて程よい甘さのつぶあんと生地のサクッとした感触に満足感を覚えるからです。
あんこの甘みが強くずっしりと食べ応えがあるので当分がしっかりと行き渡る感じがするから。
たい焼きを選んだ理由は、餡の甘さが丁度よく一番おいしく感じて好きだから。
疲れたときに食べたいと思うからです。
疲れたときに食べたい甘いもの6位:どら焼き
あんこが好きなのであんこを使っているどら焼きが大好きだからです。
パンケーキのように食べられるので軽食になるし、餡がおいしく腹持ちがよいからです。
疲れたときに食べたい甘いもの6位:クッキー
クッキーは通常スーパーに個別包装されているサイズであれば、1枚あたり50カロリーくらいなので、あまり罪悪感がないからです。
本当はケーキなども好きですが、カロリーが高いものは避けたいことと、個別包装されていることで食べすぎを防げるからです。
クッキーは1個が小さいので、お腹の状態に合わせて食べる量を調整できるから。
疲れたときに食べたい甘いもの8位:その他
基本ブラックばかりですが、甘いコーヒーや紅茶が欲しくなります。
飴玉も割かし好んで色々食べたりしています。
甘いコーヒーや紅茶を飲んだり、飴を食べるという意見もありました。
まとめ
100人にアンケートを行ったところ、「チョコ」と回答したのは全体の45.0%でした。
また回答した理由として、チョコを食べるだけで元気になれる、手軽に食べられるといった意見が数多く見受けられました。
チョコは少量でも食べ応えがあり、元気になるイメージが強いお菓子ですね。
疲れたときのためにチョコを常備しておいてはいかがでしょうか。