

種類が多すぎてどれが良いか分からない…..。
この記事ではおすすめの28cmフライパンをご紹介していきます。
▼おすすめの28cmフライパン10選

北陸アルミニウム センレン
フレーバーストーン ソテーパン
和平フレイズ 超軽量 深型
ティファール インジニオ
マイヤー マキシム エスエス
マイヤー 硬質アルマイト
ドウシシャ エバークックα
ビタクラフト スーパー鉄
ビタクラフト ソフィア2
バッラリーニ フェラーラ
深さがあるものを選べば、シチューやカレーなども作りやすいので、料理の幅が広がります。
蒸し焼きに適しているので、餃子やシュウマイなどもおいしく仕上がります。
パエリア作りにおすすめされるフライパンは、直径によって何人前かが分かりやすいので、人数に応じて大きさを選べば、いつでも適量のパエリアが作れます。

まずは、おすすめの28cmフライパンの選び方を見ていきましょう!!
目次
おすすめの28cmフライパン|選び方
調理する環境に合わせて選ぶ

パエリアを作るときの熱源が、ガスなのか、IHなのか、キャンプ時などに使用して直火なのかなど、調理環境に適したフライパンを選びましょう。
特にIHクッキングヒーターでは使えないフライパンもあるので注意しましょう。
キャンプの時など、直火で使用する時には、耐久性の高い素材のものを選びましょう。
フライパンの深さで選ぶ

パエリア専門の鍋といえば、そこの浅いものが一般的です。
主にパエリアや炒め物だけに使うのであれば、底の浅いフライパンの方が、いわゆるパエリアらしく仕上がります。
逆にいろいろな料理にも使用したいのであれば、ある程度深さがあると、煮込み料理や、蒸し料理、揚げ焼きにも対応できて便利です。
何人前を作りたいかによってサイズを選ぶ

1人暮らしでも美味しいパエリアを食べたい!ということであれば1人前の量を作るのに適した直径18cm大が良いでしょう。
2人前なら直径22cm、4人前なら直径28cm程度が良いですが、それ以上の大人数分を作るときには、熱源が当たらないところが出てくるので熱の通りムラに注意が必要になります。
素材で選ぶ

パエリアらしい仕上がりを優先するならば、鉄製の鍋ならば火が通りやすく本格的な味わいになります。
フッ素加工されているものは焦げ付きにくく、お手入れも簡単です。
ホロー性のものは耐久力に優れており、デザイン性も高いので、そのまま食卓に乗せても華やかになります。
魚介類特有のにおいも付きにくいのもおすすめポイントです。
素材の厚さで選ぶ

一言でパエリアといっても、おこげを作ってパリッと仕上げたい時は、薄手の鉄製やステンレス製のフライパンが適しています。
一方でふっくらと仕上げたい場合は、分厚い素材のものを選ぶと保温性が高く、ふっくらとした仕上がりになります。
素材が分厚いと当然重たくなりますので注意が必要です。

次に、おすすめの28cmフライパンのメリットとデメリットを見ていきましょう!!
おすすめの28cmフライパン|メリットとデメリット

おすすめの28cmフライパンのメリットとデメリットを紹介していきます。
・パエリア作りが失敗しにくい
・さまざまな料理に適している
・人数に合わせて調理ができる
・料理の幅が広がる
・作りにくいこともある
・価格が高い
・大きすぎる場合もある
・焦げ付きやすいものもある

それでは早速、おすすめの28cmフライパンと選び方を紹介していきます!!
おすすめの28cmフライパン|『さぶろぐ』のイチオシ
フレーバーストーン ソテーパン
フレーバーストーン ソテーパンは、6層からなるフライパンで、トップの3層コーティングにより食材がくっつきにくく、ベースの3層は熱伝導が高いためムラのない料理が作れます。
また、熱伝導の良さで遠赤外線性能による焼き料理を手軽に作れ、弱い火でも美味しい料理が作れるので、光熱費を節約することができます。
そして、すべてのコンロに対応している優れものです。
【口コミ】料理が焦げ付かず、洗い物も簡単!!フレーバーストーンの評判をチェック!!

おすすめの28cmフライパン|人気のおすすめ商品比較
ティファール インジニオ・ネオIHルージュ・アンリミテッド 28cm
ティファール インジニオ・ネオIHルージュ・アンリミテッド 28cmは、取手が取れるため収納がコンパクトにできたり食卓にそのまま並べたりできる優れものです。
6層のチタン・アンリミテッドコーティングは、こびりつきにくさと耐久性に優れています。
独自技術のハードクリスタル層で、金属ヘラなどのダメージを受けにくく高い耐摩擦性があります。
中央にある赤いマークが調理に最適な温度を知らせてくれます。
【口コミ】焦げる!?人気の種類は!?ティファール フライパンの評判をチェック!!

マイヤー 硬質アルマイト 28CM
マイヤー 硬質アルマイト 28Ccmは、表面硬度の高い硬質アルマイト加工で、丈夫で長く使用できるフライパンです。
フッ素樹脂加工が外内両面に施されているので、こびりつきにくく、汚れが落としやすくなっています。
また、均等な熱伝導で美味しい料理を手軽に作ることが出来ます。
オールブラックのボディで見た目がスタイリッシュです。
【口コミ】結局どれがおすすめ?マイヤーフライパンの評判から使い方まで徹底解説!!

ドウシシャ エバークックα 28cm
ドウシシャ エバークックα 28cmは、フッ素樹脂コーティングが2層になっており、料理が焦げ付かない、ツルツルすべすべしていると評判のフライパンです。
独自のアンカー構造によって、コーティングが剥がれにくく耐久性に優れています。
また、軽くて扱いやすいのも魅力です。
熱によるコーティング剥がれ2年保証付きになっています。
【口コミ】IHに対応してる?エバークックフライパンの評判から使い方まで徹底解説!!

ビタクラフト スーパー鉄 28cm
ビタクラフト スーパー鉄 28cmは、「ビタクラフト」オリジナルの窒化4層加工が施された鉄フライパンで、鉄なのにこびり付きにくく錆びにくいのが特徴です。
ガス火にもIHにも対応している日本製のフライパンで、鉄特有の手間がかからず焦げついても楽に汚れを落とすことができます。
少し重みがありますが、お手入れのしやすさが魅力の鉄フライパンです。
【口コミ】くっつく??ビタクラフト フライパンの評判から使い方まで徹底解説!!

ビタクラフト ソフィア2 28.0cm
ビタクラフト ソフィア2 28cmは、内側に施されたナヴァロン3コート(高密度3層フッ素コーティング)で焦げ付きを防いでくれます。
優れた耐摩耗性があるのでコーティングが劣化しにくく長持ちします。
また、熱効率の優れたステンレスとアルミの全面2層になっています。
ガス火にもIHにも対応しているフライパンです。
【口コミ】くっつく??ビタクラフト フライパンの評判から使い方まで徹底解説!!

北陸アルミニウム センレンキャスト
約400年の歴史を持つ鋳物発祥の地、富山県高岡市で製造されたアルミ鋳物のフライパンです。
表面には食材がこびり付きにくいよう、テフロンプラチナプラス加工が施されています。
アルミニウム合金製は熱伝導が良く690gと驚くほどの軽さで、洗練された扱いやすいフライパンです。
和平フレイズ 超軽量 深型フライパン28cm
深さが一般的なフライパンの2倍あるので、焼く以外に煮る、揚げる、茹でるもできる優れものです。
アルミニウム合金なので大きくても重さは665gしかありません。
ダブルマーブル加工されていて丈夫です。
お値段が安いですが、色々優れた機能が揃ったフライパンです。
バッラリーニ フェラーラ
バッラリーニ フェラーラは、イタリア製のフライパンで5層からなる独自のグラニチウムコーティングで食材の焦げ付きません。
また、独自のミネラル(鉱物)が配合されているため、石のように硬く金属ヘラでも使用できます。
鍛造技術による厚い底は、歪みや変形を予防します。
取手のサーモポイントで適温が分かり、加熱し過ぎやコーティングの劣化を防ぐことができます。
マイヤー マキシム エスエス 28cm
マイヤー マキシム エスエス 28cmは、高品質なオールステンレスなので、丈夫で長持ちします。
内側のフッ素樹脂加工で食材が焦げ付きにくく、お手入れがしやすくなっています。
熱伝導のよいアルミニウムが配合されているので、熱のムラができにくくどこでも同じ焼き色を付けることができます。
また、どんな熱源にも対応しておりスタイリッシュでオシャレなフライパンです。
【口コミ】結局どれがおすすめ?マイヤーフライパンの評判から使い方まで徹底解説!!

おすすめの28cmフライパン|まとめ

パエリアに適したフライパンを買うことで料理の幅が広がり、ちょっとしたパーティにも、すぐにおしゃれなお料理を出せるようになりますよ。
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