

種類が多すぎてどれが良いか分からない…..。
この記事ではおすすめのコードレス掃除機をご紹介していきます。
▼おすすめのコードレス掃除機10選

ダイソン v12 detect
シャープ ractive air
pv-bh900j
エレクトロラックス pure
トルネオヴィ VC-CLX50
三菱電機 HC-JD2A
レイコップ RSC−300JP
ダイソン omni-glide
BALMUDA the CO1A
ダイソン micro 1.5KG
コードレス掃除機の大きなメリットは名前の通り、コードがないことです。
コードがないことで、絡まったコードをほどく必要がありません。
コードが限界まで伸びきって、コンセントから抜き掃除場所のコンセントを探しに行く必要もありません。
コードを気にすることなく、家全体を掃除することができます。

まずは、おすすめのコードレス掃除機の選び方を見ていきましょう!!
目次
おすすめのコードレス掃除機|選び方
吸引力の強さ

コードレス掃除機は吸引力が低めで、掃除機で圧縮するタイプの布団圧縮袋には使うことができません。
掃除機をかけたのに、ホコリや髪の毛がまだ残ってることも経験しました。
そのため、吸引力の強さを比較して選ぶことが大事だと考えます。
吸引力(吸引仕事率)はWで表して、数値が大きければ大きいほど吸引力が強い掃除機となります。
充電方法

充電方法もコードタイプとバッテリータイプがあります。
バッテリー型は充電時に掃除機からバッテリーを外し、バッテリー充電器を掃除機と別に設置する必要があります。
一方で、コードタイプは掃除終わりにコンセントにさすだけで充電することができます。
掃除機の置き場所によって、どちらかを選択しましょう。
ゴミの捨て方(集塵方法)

コードレス掃除機も普通の掃除機と同様に、紙パック式とサイクロン式があります。
紙パック式は、万が一紙パックを切らした場合使用することができません。
一方で、ダストボックスの中が汚くなりにくい利点があります。
サイクロン式は追加購入する必要がありませんが、髪の毛やホコリが絡まって、ゴミを手で取らなければならない場合があります。
掃除機の形状

コードレス掃除機は、スティックタイプとキャニスタータイプがあります。
スティックタイプは片手持ち、キャニスタータイプは両手持ちとなります。
扉などを複数回開ける場合は、片手持ちのスティックタイプが楽でしょう。
一戸建てなどで階段がある場合は、重さを分散させることができるキャニスタータイプを選んだ方が良いと思います。
バッテリーの容量

コードレス掃除機のバッテリー容量が多いほど、稼働時間も長いです。
ただ、バッテリー容量が多くなるに従い価格も上昇することが多いです。
そのため1回の掃除場所が少ない場合は、バッテリー容量にこだわる必要はないでしょう。
ですが掃除スペースが広い場合は、充電が足りない可能性があるので、バッテリー容量の多い掃除機を選びましょう。

次に、おすすめのコードレス掃除機のメリットとデメリットを見ていきましょう!!
おすすめのコードレス掃除機|メリットとデメリット

おすすめのコードレス掃除機のメリットとデメリットを紹介していきます。
・軽い
・充電式
・操作性の良さ
・コンセントを探す必要がない
・吸引時の送風が強い
・音が大きい
・事前に充電しないと使えない
・吸引力が弱い

それでは早速、おすすめのコードレス掃除機と選び方を紹介していきます!!
おすすめのコードレス掃除機|『さぶろぐ』のイチオシ
ダイソン v12 detect slim
ダイソン v12 detect slimは、2.2㎏と軽めで操作しやすくなっています。
クリーナーヘッドにグリーンレーザーが組み込まれているので、細かいゴミを可視化できます。
綺麗になったのが実感できるのが嬉しいです。
オートモードにすれば、ゴミの量に応じてモーターの吸引力を調整してくれます。
【口コミ】お手入れ方法は?ダイソン v11の使い方から評判まで徹底解説!!

おすすめのコードレス掃除機|人気のおすすめ商品比較
シャープ ractive air power ec-sr7
シャープ ractive air power ec-sr7は、1.6KGの計量ボディー、自走モーターヘッドでありながら2㎏以下は画期的です。
ロケットや飛行機でも使用されているドライカーボンを採用したからこそ可能となりました。
弱モードで90分も連続運転することができます。
強モードなら15分ほど続けて使用できます。
【口コミ】どれがおすすめ??シャープ コードレス掃除機の評判を徹底比較!!

パワーブーストサイクロンpv-bh900j
パワーブーストサイクロンpv-bh900jは、日立独自のジェット3Dパワーブーストサイクロン構造でパワフルな吸引力が実現されています。
アタッチメントもさまざま、パイプにヘッドと合わせて7つものツールがありさまざまな場所をきれいにしてくれます。
ごみくっきりライトで肉眼だと見えにくいゴミも浮かび上がります。
【口コミ】吸引力は?日立 ラクかるパワーブーストサイクロンの評判を徹底比較!!

トルネオヴィ コードレスVC-CLX50
トルネオヴィ コードレスVC-CLX50は、東芝ならではのフィルターレス構造であるバーティカルトルネードシステムが採用されています。
フィルターが目詰まりすることなく吸引力はずっと高いままです。
床面センシング機能がブラシの回転を制御します。
1.5㎏の計量タイプなので使いやすさも抜群です。
【口コミ】吸引力は弱い?東芝の掃除機 トルネオの評判を徹底解説!!

レイコップRSC−300JPWH
レイコップRSC-300JPWHは、布団クリーナーで有名なレイコップのコードレススティック掃除機です。
布団はもちろん、ソファも床もそこに付着する細菌もウイルスもすべて取り除いてくれます。
UV+たたき+吸引という光クリーンメカニズムはレイコップならではの技術です。
家じゅう隅々までキレイが手に入ります。
【口コミ】吸わない?!コードレスじゃない?!レイコップ 掃除機の評判をチェック!!

ダイソン Dyson omni−glide COMPLETE SV190F
ダイソン Dyson omni−glide COMPLETE SV190Fは、ヘッド部分に独自のクリーナーヘッドが装備されています。
前後左右とどの方向にも自由にヘッドを動かして掃除できるようになるので、掃除の手間がへるのではないでしょうか。
1.9㎏という軽さもまたそれを実現してくれます。
毎分105000回転もするモーター搭載です。
【口コミ】お手入れ方法は?ダイソン v11の使い方から評判まで徹底解説!!

BALMUDA the cleaner C01A
BALMUDA the cleaner C01Aは、ホバーテクノロジーという独自の技術を採用しています。
フロアワイパー感覚で浮いているかのようなお掃除が可能に、掃除機の手間がなく広い床面を自由自在に動き回ってくれるのです。
アタッチメントが付属されています。
それを付け替えてやれば、ハンディ型にもなります。
ダイソン micro 1.5㎏ SV21 FF
ダイソン micro 1.㎏ SV21 FFは、コードレススティックの中でもっとも軽い製品で、1.5㎏ほどしかありません。
軽いけれども回路基板設計を見直してオリジナルのモーターを搭載することに、8つものサイクロンも付いているのでパワフルに汚れを吸い取ってくれます。
ハンディクリーナーなどにもなります。
【口コミ】お手入れ方法は?ダイソン v11の使い方から評判まで徹底解説!!

エレクトロラックスpure Q9 PQ92
エレクトロラックスpure Q9 PQ92は、北欧デザインだからこそのオシャレさ、出しっぱなしにしていてリビングで邪魔になることはありません。
機能性も抜群、充電ステーションに着脱しやすい・ヘッドが動かしやすいなどさまざまな部分にこだわって作られているのです。
アタッチメントを変えればハンディ型としても使えます。
三菱電機 iNSTICK ZUBAQ HC-JD2A
Q型のデザインがおしゃれです。
リビングでぜひ飾っておいてください。
ワンタッチでスティッククリーナーにもハンディークリーナーにもなります。
コンパクトなサイズですが、吸引性能抜群です。
1分間に12万5000回転もするJCモーターが搭載されています。
おすすめのコードレス掃除機|まとめ

次のコンセント場所を毎回探す必要がなくなるため、掃除のハードルが低くなります。
何かこぼしたらすぐ掃除機を使うようになったのも、コードレス掃除機のおかげです。
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