

効率的に作業したい
AUTODESK(オートデスク)はこんな悩みを解決してくれる企業です
▼こんなメリットがあります

・一貫したワークフロー
・クラウドで共同作業
・高性能レンダリング
・最新技術も随時導入
・標準ツールが多い
・サポートが整っている
AUTODESK(オートデスク)は3D設計、エンジニアリング、建設施工向けのソフトウェアを開発しています。
設計からシミュレーション、製造までシームレスに統合されたワークフローで、シームレスに作業が進められるのが魅力。
また、Autodesk BIM 360やAutodesk Forgeなどのクラウドサービスを使うことで、チームメンバーとリアルタイムで設計データを共有し、編集できる事も強みです。

それでは早速、AUTODESK(オートデスク)をご紹介していきます!
目次
AUTODESK(オートデスク)|仕様と特徴
一貫したワークフロー

AUTODESK(オートデスク)のソフトウェアは、設計から製造まで一貫した作業が可能。
例えば、AutoCADで作成した図面をRevitにインポートし、さらにFusion 360で製造プロセスに反映できます。
異なるソフト間でのデータ変換が不要なため、手間が省け、作業効率が大幅に向上するのが魅力です。
クラウド機能

AUTODESK(オートデスク)のクラウドサービスを利用することで、どこからでも作業可能。
BIM 360やForgeなどを使用すれば、リアルタイムでデータ共有や共同作業が可能で、作業の進捗をスムーズに管理。
さらに自動保存機能により、データの紛失の心配もなく、安全に作業が進行します。
標準ツール多数

AUTODESK(オートデスク)は、多くの業界標準ツールが利用可能。
AutoCAD、Revit、Fusion 360など、建築や製造、エンターテインメント分野で広く使われています。
これらのツールは個々人が自由にカスタマイズ可能で、効率的に作業が進められます。
新しい技術も随時導入

AUTODESK(オートデスク)は新しい技術を随時導入しています。
AIを活用した設計支援機能や、VR/ARを活用したシミュレーション等、新しい技術を既存のシステムに融合。
業界のトレンド、スピードに置いて行かれない強力なツールを使い続けることができます。
ユーザーサポート

AUTODESK(オートデスク)は、ユーザーサポートにも力を入れていると感じます。
オンラインフォーラムやテクニカルサポートを通じて、問題解決もスピーディー。
このサポートがあるので、初心者からプロフェッショナルまで、どのレベルのユーザーでも安心して利用しやすいです。

口コミもチェック
AUTODESK(オートデスク)|口コミと評判

良い口コミ・評判
レンダリングを我がPCでやらずに、オートデスクのクラウドサーバーでやってくれるみたい。
Xより引用
これで低スペックなパソコンでも高速高品質なレンダリングができ、かつレンダリング中に作業再開出来る。
ブリリアント!
いつの間にかSketchBookが無償化されていた。
Xより引用
オートデスクなのに。
あのオートデスクなのに。
出先でささっとラフ切ったりするのには使い心地良いよ。
AUTODESK(オートデスク)の良い口コミや評判を見ていくと、クラウドサービスが使いやすいという声がありました。
自PCの処理能力に依存しないクラウドサービスは、低スペックなPCでも有意義に利用しやすいようです。
また高価ソフトで有名なAUTODESK(オートデスク)ですが、SketchBookというアプリが無償化されているなど、ユーザーのすそ野を広げる取り組みも。

クラウドサービスが良いみたい
悪い口コミ・評判
どこもクリエイティブ系は苦労するなぁ……
Xより引用
アドべとオートデスクは一般人締め出しにかかってんじゃないの????
仕事で使ってるわけでない層には充分高すぎる…..
とりあえず今のPCでOSだけ変えてもスペックがついていけない気がするし、使ってるソフトがオートデスクに見放されたやつの旧バージョンだから動かなかったら自宅作業出来ない。
Xより引用
死活問題。
AUTODESK(オートデスク)の悪い口コミや評判を見ていくと、価格やソフトの重さについて不満の声があります。
プロの方が仕事で使うレベルのソフトなので、趣味で使う一般ユーザーにとって高額と感じるでしょう。
また推奨される動作環境が厳しく、基準に満たないPCではデーターが飛んだり消えたりする事も。

求められるPCのスペックが高い
AUTODESK(オートデスク)|体験談
X@augijpさんの投稿
AutoCAD・Revit・Civil3D・Infraworks・Inventor・Fusion360…
— AUG-JP (@augijp) February 11, 2017
「2Dと3Dの連携」をテーマに、オートデスク製品でできることやその方法について、多彩なセッションをお届けします。
オートデスク様による、VRデモの出展も決定いたしました! pic.twitter.com/KNHTKxG6wS
X@SAKURATempestaさんの投稿
スポンサーであるオートデスク株式会社様にオンラインで講習会をしていただきました。Fusion 360はクラウド上にデータを保存できるので、遠隔からでも講習会を受講することができ、参加メンバーの3D CADを用いた設計のスキル向上につなげられました。オートデスク様、本日はありがとうございました。 pic.twitter.com/t7ZV1o0MzS
— FRC/FTC Team SAKURA Tempesta (@SAKURATempesta) August 13, 2020
AUTODESK(オートデスク)|入会方法
入会の流れ
まず公式ウェブサイトにアクセスします。
「サインイン」や「無料体験版」などのボタンをクリックし、アカウントを作成します。
使用したいソフトウェアを選びます。
ニーズに合ったプランを選び、支払い方法を決定します。
支払いが完了したら、指定のソフトウェアをPCにダウンロードしてインストール。
アカウントでサインインすれば、すぐに使用を開始できます。
料金・支払い方法
AUTODESK(オートデスク)では、クレジットカードやPayPalなどが利用可能です。
次の方法が利用できる決済方法として記載されています。
・クレジットカード
・Paypal
・コンビニ払い
・銀行振込
体験版の使い方
AUTODESK(オートデスク)の体験版はこちらから入手してインストール後利用可能です。
ただ、無料体験版の使用は30日間の期限があるのでご注意ください。
取得できるスキル
AUTODESK(オートデスク)では主に以下のスキルが取得可能です。
・CAD(コンピュータ支援設計)の基本技術:AutoCADを使用することで、2Dおよび3Dの図面作成や設計を行うスキルが習得できます。
・BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)の活用:Revitを利用して、建築、構造、設備の統合設計を行い、効率的なBIMプロセスを習得できます。
・製造プロセスのデジタル化:Fusion 360を使い、3Dモデリングやシミュレーション、製品設計から製造プロセスまで一貫して学ぶことができます。
・レンダリングとビジュアライゼーション技術:オートデスクのソフトで高品質なレンダリングを行い、リアルなビジュアル表現を作成するスキルが身につきます。
・クラウドコラボレーションの活用:BIM 360やFusion Teamを使い、クラウドベースでの共同作業やプロジェクト管理、リアルタイムのデータ共有を習得できます。
・エンジニアリングシミュレーションの実施:Fusion 360やその他のツールを用いて、構造解析や流体解析、熱解析などのエンジニアリングシミュレーションを行うスキルを得ることができます。
AUTODESK(オートデスク)|よくある疑問

キャンペーンや学割はある?
AUTODESK(オートデスク)では以下のキャンペーンを常時または随時実施しています。
・学生・教育機関向け割引
・パートナー企業や代理店による特別割引
・キャンペーン割引(随時)
なにができる?ソフトウェアの種類は?
AUTODESK(オートデスク)は多岐にわたる業界向けに多くのソフトウェアを提供しています。
- AutoCAD:用途: 2Dおよび3Dの設計・製図
- Revit:用途: 建築情報モデル(BIM)の作成・管理
- Fusion 360:用途: 製品設計、3Dモデリング、シミュレーション
- Maya:用途: 3Dアニメーション、モデリング、レンダリング
- 3ds Max:用途: 3Dモデリング、アニメーション、レンダリング
- Inventor:用途: 機械設計、製品の3Dモデリング
- Autodesk Vault:用途: データ管理、バージョン管理
- BIM 360:用途: 建設プロジェクト管理、クラウドコラボレーション
- AutoCAD Civil 3D:用途: 土木設計、インフラ構築
- 等など
アカウントの共有はできる?
AUTODESK(オートデスク)は、基本的に個人利用や法人契約に基づいて提供されており、アカウントの共有は推奨されていません。
退会方法とアンインストール方法
AUTODESK(オートデスク)の退会はアカウントページから。
アカウントページからアカウント管理ページにアクセスし、サポートデスクへ手続きを依頼します。
アンインストール方法は、コントロールパネループログラム一覧からアンインストールしたいオートデスク製品を選択し実行。
運営会社と問い合わせ先
AUTODESK(オートデスク)の運営会社と問い合わせ先はこちら。
社 名 | オートデスク株式会社 |
住 所 | 東京都港区虎ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ 森タワー |
問い合わせ先 | 0120-430-140(代表) |
AUTODESK(オートデスク)|メリットとデメリット

作業が効率化するAUTODESK(オートデスク)ですが、改めてメリットとデメリットを見ていきましょう。
・求められるスペックが高い
・推奨環境以下だと消える恐れ
・クラウドで共同作業
・高性能レンダリング
・最新技術も随時導入
・標準ツールが多い
・サポートが整っている

シームレスに作業が捗る
AUTODESK(オートデスク)|まとめ

AUTODESK(オートデスク)は、一貫したワークフローで、設計から製造まで悩まずに進められる環境が良いですね。
例えば、AutoCADで作成した図面をRevitにインポートして建築設計に活用し、そのデータをFusion 360で製造プロセスに活用できるため、異なるソフト間でのデータ変換作業を省略できて作業効率があがります。
さらに、クラウドベースのシステムを利用することで、リアルタイムでチームメンバーと共同作業が出来るので、どこでも仕事が進められますね。
▼こんな方におすすめ

・効率化を重視する人
・設計から製造まで行う人
・チームで協力したい人
・最新技術を試したい人
・高品質な作業が必要な人
・大プロジェクトに携わる
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