

種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。
この記事ではおすすめのハイレゾ対応スピーカーをご紹介していきます。
▼おすすめのハイレゾ対応スピーカー10選

JBL S3900
ヤマハ NS-F901
ヤマハ NS-F700
デノン SC-T17
ソニー SS-CS5
ヤマハ NS-PA41
Edifier ED-S880DB
FOSTEX P802-S
ソニー LSPX-S2
Anker Soundcore
ハイレゾ音源は、従来のCDを上回る情報量と音域の広さを持つ、高音質なハイレゾ音源です。
その音源のよさを活かすためにはハイレゾ対応スピーカーが必要になります。
ハイレゾは、高解像度を意味するハイレゾリューションの略語です。
CDの何倍もの情報量であるハイレゾ音源の情報を余すことなく引き出せます。

まずはおすすめのハイレゾ対応スピーカーの選び方を見ていきましょう!!
目次
おすすめのハイレゾ対応スピーカー|選び方
アクティブ型のスピーカーを選ぶ

アクティブ型のスピーカーは、捉え置きの本格的なオーディオシステム用としての中で、PCスピーカーやBluetoothスピーカー、サウンドバーなど生活に溶け込んだホームオーディオ向けの製品はアクティブ型のモノが主流です。
大きさや価格が手頃なものが多いのも特徴です。
フロア型スピーカーを選ぶ

フロア型スピーカーは、直接床に設置して使うことができます。
本体サイズが大きいモデルが多くラインナップされており、大型のエンクロージャーによる贅沢な内部スペースを活かした、ハイクオリティな音質が特徴のスピーカーです。
低音域に適した周波数バランスを作りやすく、臨場感のある低音で楽しむことができます。
アプリの連携機能付きのスピーカーを選ぶ

音に囲まれているような体験ができるハイレゾ対応スピーカーです。
独自の360Reality Audio機能が特徴です。
スマートフォンと同じWi-Fiに接続し、対応アプリからコンテンツを再生すると、全方位スピーカーシステムにより周囲を音で囲まれているような体験ができます。
シンプルなデザインで選ぶ

ハイレゾ対応のスピーカーで、音と光のハーモニーで生活空間を彩る、おしゃれなハイレゾ対応スピーカーです。
楽器の発音原理にヒントを得たキャンドル型のデザインを採用しています。
有機ガラス管を全音域を360度に響かせるので、目の前でライブ演奏が行われいるようなリアルな音響で聴くことができます。
明るさ調整ができるスピーカーを選ぶ

音の出力は、高域・中域・低域すべての音が360度に広がる音響構造になっているのが特徴です。
部屋に設置をしてゆっくり楽しめる音質です。
LEDライト付きで32段階の明るさ調整が可能です。
リビングや寝室などで灯りと音楽でリラックスしたいときに安心して使うことができます。

次に、おすすめのハイレゾ対応スピーカーのメリットとデメリットを見ていきましょう!!
おすすめのハイレゾ対応スピーカー|メリットとデメリット

おすすめのハイレゾ対応スピーカーのメリットとデメリットを紹介していきます。
・高音質である
・ミニコンボ感覚で使用できる
・コンパクトさがある
・幅広いスペースで置ける
・ワンルームはクレームになる
・移動しづらい
・設置できない
・音割れしやすい

それでは早速、おすすめのハイレゾ対応スピーカーと選び方を紹介していきます!!
おすすめのハイレゾ対応スピーカー|『さぶろぐ』のイチオシ
JBL(ジェイビーエル)『S3900』
独自の高性能コンポーネントを搭載。
信頼性の高いシステム形式に先進テクノロジーを融合させた最新設計が施されて、径ウーファーをダブルで搭載する事で、十分な低域エネルギーと共にスリムなトールボーイスタイルを実現。
設置性に優れたパワフルとセンシティブなトールボーイ、フロアスタンディング、スピーカーシステム。
おすすめのハイレゾ対応スピーカー|人気のおすすめ商品比較
YAMAHA(ヤマハ)『NS-F901』
ハイレゾ時代にふさわしい、スムースで透明感のある音質を目指した 3ウェイ4ユニット構成のフロアスタンディング型スピーカー。
海外製スピーカーのように響きに逃げることなく正面からHiFiを突き詰めた良さを持っています。
入力されたソース、接続される機器の持ち味をまったく変えることなく、その良さを引き出します。
YAMAHA(ヤマハ)『NS-F700』
キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑えた、クリアな再生音を実現しています。
天然木の質感を活かしたブラウンバーチ、リアルウッド突板仕上げの2種類を用意。
また、ウーファーユニット前面を覆うサランネットも、キャビネット全体の外観デザインを、いっそう引き立てています。
DENON(デノン)『SC-T17』
艶やかな音声を再生するソフトドームツィーター 広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現するD.D.L.コーンウーハーユニット。
ハイレゾ対応、高品位な重低音を再生するP.P.D.D.高品位な重低音を再生するP.P.D.D.方式。
正確なピストンモーションを実現。
SONY(ソニー)『3ウェイ・スピーカーシステム』SS-CS5
広大なサウンドステージを実現する広指向性スーパートゥイーターを搭載。
MRC発泡マイカ素材を採用した、130mmのウーファーユニット。
ハイレゾリューション、オーディオのポテンシャルを引き出す高品位設計。
エントリークラスの常識を超えた、高品位なオーディオパーツを採用、
ヤマハ スピーカーパッケージ NS-PA41(B) 5.1ch
クリアでナチュラルなサウンドで、豊かな高音質を楽しめる、5.1chスピーカーパッケージ。
2ウェイ3スピーカー構成、楽器を連想させるラウンドフォルムのスリムなフロントスピーカー。
グロスブラック仕上げのスタイリッシュなデザインで、サイズを超えた重低音再生を可能にする独創のA-YSTII方式。
【2024年4月】おすすめの5.1chサラウンドスピーカー10選

Edifier ハイレゾ対応 2.0ch デスクトップパワードスピーカー ED-S880DB
チタンラミネートドーム型のユニットを採用し、高感度かつ最適な解像度を実現します。
バスユニットには鋳造アルミフレームで堅牢に守られた直径95mmのアルミニウムダイアフラムを採用。
高出力中の振動を最小限にすることで優れた応答性能とシャープでダイナミックなサウンドをを提供。
FOSTEX(フォステクス)『かんすぴシステム』
コンパクトで上質なオーディオを実現したハイレゾ対応パッシブスピーカー。
豊かで力強い低音再生と40kHzまで伸びたハイレゾサウンドを実現しました。
周波数特性は40kHz の高域まで十分に伸びたハイレゾ対応仕様としました。
十分な耐入力と低音特性を保有。
ソニー グラスサウンドスピーカー ハイレゾ対応/Bluetooth対応 DSEE HX対応 LSPX-S2
ハイレゾにも対応した高音質再生が可能なグラスサウンドスピーカー生演奏のようなリアルな音を再現する技術アドバンスドバーティカルドライブ テクノロジー対応。
CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質にするDSEEHX搭載。
Bluetooth接続でもハイレゾ音質で楽しめるLDAC対応、360度に音が広がる。

Anker Soundcore Motion+ Bluetooth スピーカー 防水 重低音 apt-X
超低域の50Hzから超高域の40kHzまで幅広い周波数帯に対応。
AUXケーブルで接続するとハイレゾ音源を再生することができ、またBluetooth接続時もQualcomm aptXにより遅延の少ない高品質なサウンドを。
最大30Wの豊かなサウンドをより鮮明に響かせます。
【口コミ】遅延はある?Anker soundcore 3の使い方から評判まで徹底解説!!

おすすめのハイレゾ対応スピーカー|まとめ
私は普段、プライベートで音楽を楽しみたくてこのハイレゾ対応のスピーカーを購入しました。
実際は使用感がよく操作性がよくてとても使いやすかったです。
音質は臨場感のある音質で、音割れが少なく聴くことができとても嬉しかったです。
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